コスコス引越センターは忙しい方にもオススメです!

 

コスコス引越センターが気になっている方・専用

他の引っ越し業者は、見積もりを出したいから家に家具を見に行かせて欲しいという連絡の電話がどんどんかかってきました。

 

しかしその作業は平日のみで、平日はフルタイムで仕事をしている私としてはかなり厳しかったのに対し、コスコス引越センターは、電話口でおおよその家具の数や大きさなどを伝えるとすぐ見積もりを出してくれました。

 

また、私の場合、冷蔵庫とセミダブルベッドと段ボール2箱だけでした。

 

はじめに提示された料金がやや高めに感じてしまいましたが、その旨業者の方に伝えると、逆にいくらくらいならやれますか?というように聞いてくれ、結局1万円程値引きをしてくれました。

 

そういった融通性のある会社でした。

 

引っ越し当日、セミダブルベッドのフレームが少し損傷したのですが、値引きしてくれたこともあったので、私も了承しました。

 

もちつもたれつといったところでした。

 

 

 

県内や隣県への引っ越しなら、洋服などの段ボールはあらかじめちょこちょこ自分で運んでおくと、引っ越し業者に運んでもらう段ボールの数を減らせるので、引っ越し代を少し安く抑えることができます。

 

ただ、段ボール10箱までは同じ料金なと、定額のプランがあれば別ですが。

 

また、アパートを引き払って次の場所へ引っ越す人が多いと、アパートの家賃を支払う関係でおのずと月末に引っ越しする件数が増えるので、混み合う分引っ越し代がやや高めになるし、荷物が新しい家に届く時間指定もできないことがあります。

 

それなら、アパートの家賃を日割り計算で払ってでも、翌月の頭に引っ越しをする方が、トータルでかかる費用が安く済むこともあります。

近距離引越しを頼む場合は…

 

コスコス引越センターに複数回お世話になり、引越しをしました。

 

近場の引越であれば、大手引っ越し業者ではなく、地元の引っ越し業者へ依頼する方が安くつく場合が多いです。

 

また、土日引っ越しは料金が高く設定されている場合がほとんどなので、出来れば平日に引っ越しを行うほうが安くつきます。

 

荷造りをするときは、本は重くなるので小さめの箱につめる、大きな箱しかない場合はすべて本で埋めず、衣類やぬいぐるみなど軽いものと混ぜて梱包するようにしています。

 

テレビ、照明は梱包が難しいですが、引っ越し業者の方が梱包してくださることが多いのでお任せするのが良いです。

 

瓶類を梱包する時は、丸々全て梱包するのではなく、瓶と瓶がぶつからないように柔らかい布や新聞紙で梱包すれば問題ありません。

 

引越し先について

 

また、個人的に環境が悪いところには住みたくないで引越し候補から外すようにしています。

 

例えば工場がすぐそばにたくさんあって空気が汚いところや、車がたくさん通る道路沿いなどです。

 

あとは治安の面で不安があるところや、駅から遠いところも少し不便かもしれません。

 

あとは、車に乗るならいいですが、坂が多いところは自転車での移動が厳しいので不便を感じそうです。

 

あとは、子供の教育を考えた時に、小学校や中学校が荒れている地区も敬遠します。

 

大学以降の進学を考えた時には、ある程度都会の方が選択肢が多そうですし、通えないほどの山の中とかは不便かと思います。